「 人生観 」一覧

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私の人生観を綴るカテゴリ。おひとりさまで生きていく覚悟や生き方について赤裸々に書いていきます。

子供が自分と同じ年収を稼ぐには何倍も優秀でなければならない

子供が自分と同じ年収を稼ぐには何倍も優秀でなければならない

プロの独身なんて言葉が流行った昨年でございましたが。恋愛に奥手かどうかなんてぶっちゃけ些細な話じゃないのかしら?なんて思ったりもするわけでございます。少なくとも自分は子供を作りたくない、なので結婚もしなくて良いと言う考えでありますが今日はそのあたりのお話。

努力して得たもの、リスクを背負って得たものに価値など無い

努力して得たもの、リスクを背負って得たものに価値など無い

2016年も無事に仕事を納める事ができホット一息というところでしょうか。年末年始とは言え特別なことを何かしているわけでもありませんのでちょっと眺めの休み、というところですが。さて、今回は人生に於いて価値あるものとは何なのか、ということを考えてみたいと思います。

人間関係に保険かけすぎてない?

人間関係に保険かけすぎてない?

最近ふと思うことがあります。社会生活を人並みに営んでいると様々な人間関係を維持していく必要があるわけですが、その中には保険的な意味合いを含むものもあるのではないかと。何かに備えて不本意ながら維持しているような人間関係。心当たりはアリますでしょうか?

将来の夢が「働きたくない」でも良いと思う

将来の夢が「働きたくない」でも良いと思う

何故か日本で将来の夢は何か?と問われると何らかの職業を応えるのが習わしになっています。誰に仕込まれるのか分かりませんが年端も行かない子供が口々に将来の夢に職業名を応えるのは相当の気持ち悪さ何じゃないかと思いますよ。

墓参りは何のため、誰のためにするものか

墓参りは何のため、誰のためにするものか

春のお彼岸の季節でございます。私も一昨日の土曜日に墓参りに行ってきました。信心深いわけでは全く無いのでまぁ季節の行事としてこなしていく感じになってきては居ますが、何が目的で誰得なんだ?という所を少し考えてみようかと思います。

人生にも定年が必要である

人生にも定年が必要である

老後の不安は誰しもが感じるものになってきた昨今ですよね。若い人であってもです。今の若い世代で自分が年老いた時に真っ当な暮らしができていると確信できる人はあまりいないのではないかとも思うような世相ではありますが。とりあえずいつ死ぬかわからない、と言うのが不安を増大させる一因だというお話。

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