2016年4月10日仕事観

良心の呵責を抑えるために「仕事のため」を言い訳に非人道的なことをしていませんか?もしかしたら完全に心を毒されて自分がやっている悪逆非道な行為に罪悪感を感じなくなっているのかも知れませんね。そんな人間に生きる価値は価値はありませんよね。

2016年4月10日人生観

春のお彼岸の季節でございます。私も一昨日の土曜日に墓参りに行ってきました。信心深いわけでは全く無いのでまぁ季節の行事としてこなしていく感じになってきては居ますが、何が目的で誰得なんだ?という所を少し考えてみようかと思います。

2016年4月10日日記

ボチボチ春闘も山場を超え、ボーナスがどうだ、ベアがどうだなんて話が決まってきつつある時期ですね。高い組合費を払っているのだから労働組合にはキッチリ労使交渉をやってもらいたいと思うわけでありますが、この時期以外の労組って余計な事しまくりですよね。

2016年4月10日人生観

老後の不安は誰しもが感じるものになってきた昨今ですよね。若い人であってもです。今の若い世代で自分が年老いた時に真っ当な暮らしができていると確信できる人はあまりいないのではないかとも思うような世相ではありますが。とりあえずいつ死ぬかわからない、と言うのが不安を増大させる一因だというお話。

2016年4月10日社会・政治

世の中合わない人、嫌いな人、殺意を抑えるのに必死にならなければならない相手なんてのがどなたにも一人や二人や三人や四人や五人、いやいやそれ以上に居たりするものですよね。それが様々な悲劇を生んでいるにも関わらず、人は人間関係を重視する。それは良くない事です。

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2016年4月10日人生観

結婚してよかった事としてよくあげられる「家に帰ると誰かが迎えてくれる」って奴あるじゃないですか?あれがどうしても信じられ無い。もしかすると新婚当初とかはそうなのかも知れないですけどね。ちょっと私には耐えられない事だろうと思うわけです。

2016年4月10日仕事観

ずっと違和感を感じてきたんですよね。一緒に仕事をしたことがあるとか、一時指導される立場にあったとか、その手の関係で「昔お世話になった」っていう言い回しをするの。仕事上の付き合いは所詮業務としての行いに過ぎない、というのがサラリーマンの特権だというお話。

2016年4月10日人生観

思い出します大学生の頃。とある私立高校から指定校推薦でとある私立大学へ入学した私ですが。あまりのやる気の無さに1年目からいきなり留年をかましてしまいました。今回は留年したって誰かに対して後ろめたく感じる必要は無いよ、というお話。

2016年4月10日ライフスタイル

今のマンションを買った時に当然の様についていたお風呂のフタ。でもあんまり・・・というか全くと言って良いほど使った記憶がありません。コレはもしや邪魔なだけなのでは?と思い5年半の時を経て捨ててみました。

2016年4月10日仕事観

毎日会社に行くけれど。一体どこからが仕事なのか?深いテーマです。でもこの意識って結構大事だし、変に会社に奉仕するスタンスが真っ当な社会人だ!みたいな血迷った意識が蔓延している昨今の常識は是正していきたいですよね。